6ヶ月かけて学ぶ「ELNEC-J」が始まります!
2026年10月から、楓の風では6か月間にわたるELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラムを開始します。全10回の継続研修を通じて、エンド・オブ・ライフ・ケアを体系的かつ実践的に学びます。
2026年10月から、楓の風では6か月間にわたるELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラムを開始します。全10回の継続研修を通じて、エンド・オブ・ライフ・ケアを体系的かつ実践的に学びます。
楓の風さがみはら主催で「在宅お悩み勉強会」を開催しました。高齢者から「死にたい」と言われた時の対応をテーマに、多職種で実践を持ち寄り、TALKの原則や高齢者機能評価を学びながら、地域で支える関わり方を考える時間となりました。
4月入職者を対象に2ヶ月フォローアップ研修を実施しました。一人で訪問する機会が増える中で感じる不安や戸惑いを共有し、同期同士が支え合う姿が見られました。「自信が持てない時期」を乗り越えていく大切さを改めて感じる研修となりました。
感染症研修を実施しました。BCPの考え方やPPE訓練の振り返りを通じて、日々の備えと現場での判断の重要性を再確認。想定外をなくし、利用者とスタッフ双方の安全を守るための実践的な学びとなりました。
3ヶ月フォローアップ研修を実施しました。利用者の増加やターミナル期の関わり、判断の迷いなど、現場のリアルな経験が共有されました。任される中で、チームで支え合う大切さが見えてくる研修となりました。
1ヶ月フォローアップ研修を実施しました。一人での訪問で感じた変化や在宅での看護観の変化、これから始まるオンコールへの不安など、入職1ヶ月ならではのリアルな声が共有された時間となりました。
3月10日に2ヶ月フォローアップ研修を実施しました。利用者様の変化を実感した喜びや、チーム連携、地域との関係づくり、自分の強みの芽生えなど、2ヶ月目ならではの前向きな成長が共有された時間となりました。
所長会議で訪問看護計画書をテーマにしたグループワークを実施しました。利用者目線の表現や目標設定、ケアプランとの連動、記録・評価とのつながりを見直し、看護の質向上につながる学びを共有しました。
新入職者研修を実施しました。制度理解や接遇、観察力、緊急対応など訪問看護に必要な視点を学びながら、参加者それぞれが今後の実践にどう活かすかを振り返りました。
がん性疼痛の薬物療法 楓の風では、月次研修の一環として、がん性疼痛看護認定看護師による緩和ケア研修を実施しています。まずはこのような研修を、社内で、かつ、在宅支援の第一線で活躍するスタッフさんが率先して実施してくれている […]